地域をつなぎ、日本を未来へ。

【すらら導入校】D-SCHOOL北海道では英語学習も行っています。

現代の子供たちにとって、英語はもちろんのことインターネットやスマホの利用は当たり前。そして今後はロボットやAIもとても身近な存在になっていくのではないでしょうか。

 

今後の世の中で活躍するためには、これまでと同じ学習スタイルでは限界があります。英語の学習も私たち親世代が学んでいた時代と比べると、学習スタイルが大きく変わってきていることは明らかですよね。

 

小学生のうちから英語学習に力を入れたいと考えているご家庭に、「D-SCHOOL北海道」を紹介いたします!

 

「D-SCHOOL北海道」とは

Mission

グローバル化社会に求められる、未来をデザインする地域人材を育成し、
地域社会の国際化に寄与します。

Vision

社会で通用する18歳、世界で活躍する22歳の人材を育成

「楽しみながら学ぶ」ことを大事にし、これからの時代に活躍できる子どもたちを育てます。英語学習のほか、2020年より必修化されるプログラミングも指導しており、ゲーム「マインクラフト」を使用したプログラミング学習は、子どもたちに大人気です!

 

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授業の流れ

D-SCHOOL北海道では、AIにより受講生一人ひとりの理解度に合わせた学習のできる教材(「すらら」)を使用し、英語の4技能(聞く・話す・読む・書く)をバランスよく身につけるレッスンを行っています。学習目標の1つとして、英検取得(5~3級)をおすすめしています。

 

D-SCHOOL北海道で実際に行われている英語学習の内容を簡単にご紹介します!

 

1.テストの実施

授業を開始してすぐに、まずはテストを実施しています。この日は、小学生の授業でアルファベットのテストをしていました!

印象的だったのは、講師が「点数じゃなくて、何がわからないかを確認してね~」と言っていたこと。テストというと、どうしても点数で一喜一憂しがちですが、本来は理解しているかどうかを確認することが重要ですよね。

 

2.タイピング練習

テストが終わった生徒から順番にタイピング練習をしていきます。みんな一緒のタイミングで始めるのではなく、しっかりとテストの確認をしてから実施。生徒のスピードに合わせた指導を行っています。

 

タイピング練習をするのは、もちろんこれからの時代に活躍していくため。学校ではノートと鉛筆を使った学習が一般的ですが、社会に出たらパソコンを使って仕事をする場合がほとんどですよね。

そうした社会に素早く対応できるよう、小学生のうちからパソコン操作に慣れることも目的としています!

 

3.「すらら」にて自己学習

タイピング練習が終わった生徒から、順次「すらら」というデジタル教材を使用した英語学習を実施。

生徒は学年もばらばらなので、自分のペースに合わせた学習を行います。

 

「すらら」のここがスゴイ!

AI機能で苦手を徹底分析

単なるゲーム型の教材ではなく、AIの機能が苦手箇所を分析。繰り返し学習することで苦手箇所をつぶしていきます!

 

自宅でも学習を継続できる

パソコンやタブレットがあれば、自宅でも学習することができます。

「すらら」での英語学習を始めてから、自宅でゲームをしていた時間が「すらら」学習の時間になりました!

など、親御さんからの嬉しいお声もいただいています!

 

講師が生徒の学習状況をチェック

生徒が今どの単元を学習しているか、講師の画面ではリアルタイムで観察できます。生徒は教材を通して講師に質問することも可能。

講師が使いきれないくらい、たくさんの機能がある「すらら」。北海道では新陽高校も導入しています。

最新型のデジタル教材をぜひ試してみませんか?

 

D-SCHOOL北海道について

各校では、10月入校の生徒を募集しております。詳しくは「D-SCHOOL北海道」ホームページよりお問い合わせ下さい。

札幌大通校

北海道札幌市中央区南1条西5丁目16番地 プレジデント松井ビル100 7F

TEL:011-211-8321

札幌屯田校

北海道札幌市北区太平12条2丁目1−17 太平百合が原地区センター

TEL:011-211-8321

函館校

北海道函館市杉並町8-20 オカダビル

TEL:0138-76-9284

 

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